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2017年6月30日 (金)

神伝子一代記

「神伝子」とは神の遺伝子という意味だが、人はみな神の遺伝子がインプットされているわけだが、特にその「神威」現した者をいっている。私などは、特別突出した子供でもなんでもなかったが、意識的に爪を隠していたわけでもなかったわけだが、今思えば大人たちに注目されていた存在だったんだなあ~と思うのである。いまさらどうともならんが、生きているからにはもがき苦しむことが重要なのかもしれん。神武天皇以来その子孫は日本国中に根を張っている。第56代清和天皇より派生したり子孫には源義家、為朝、頼光等、神通力を発揮した人物が出た。神の遺伝子が宿っていたというほかはない。■魔天狗マスコミは私の系統の者を極度に嫌い避ける傾向があることを知れば、今の政治家権力が魔天狗マスコミの身内だけで回っていることに気づくだろう。私の系統の者とは端的にいえば「同調人間」という意味である。同調人間はかなり頭の良い男が多い。それゆえにマスコミが恐れ警戒するところである。未曾有の人間?である私について妙智会・創価学会等の詭計団体が情報収集してNHKなどメディアに入れ知恵してきたとしか思えんのである。これほど徹底マークされてきた凄い私だが「魔網」をズタズタに破り裂くのは時間の問題である。これほど凄い私にとってストレスなのは面識もない者が私の名を騙るにも似た行動をとる、金儲けしたり名利を得ようとしたりする輩がいることなのだ。やめてもらいたい。■かつての地方紙読売が勢力拡大したのは本荘由利の影響によるものであると断言できる。というかこの私「神伝子超人」(←なんじゃそりゃ、きいたことがない)の存在が読売の台頭の契機となったといえる。読売を譬えるなら「ヤマビル」という奇生体である。読売の正体が周知されるなら死に絶えることになるだろう。この私「神伝子超人」を恐れるあまり読売は毎日にとってかわるがごとくへばりついてきたのである。読売が秋田高校横手高校とつるんでいるのは火を見るよりも明らかであろう。このため朝日と毎日のバランスは大きく崩れたのである。国大権力に読売が入り込む余地はないだろ。誰がこれを望んだのか、毎日を本荘由利から切り離したい秋田高校横手高校の思惑によるものであるとしかいいようがないのだ。この私「神伝子超人」の影響力を人はしらなければならん。すなわちそれは、この私「神伝子超人」が読売の死命を制する者だということを認識することなのだ。嘘だと思うかね。読売はヤクザ脳だから私の言うことなどおかまいなしにごり押しでくるだろう。気をつけてもらいたい。

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